CostCompass

ITインフラ費の可視化ツールCostCompass

2分だけ、
経営層が測る。
あとは現場が動きます。

クラウド・生成AI・SaaS といったITインフラ費。分かる範囲で9問に答えて渡すだけで、内訳の確認から削減の検討まで進みます。分からない項目は現場に振れるので、専門知識は要りません。

9問・2分・登録不要/分からない項目は現場に振れます

ITインフラ費見直しレポート

表示例(サンプル値)

無料
クラウド利用費余地:あり
生成AI関連費未把握が広い

斜線=まだ測れていない範囲

為替の影響(試算)円安時に増加

どの費目から手を付けるかが決まります

※ 数値はすべて概算・試算です。削減額を保証するものではありません。

FLOW

あなたの作業は01–02だけ

  1. 01

    測る

    9問に答えるだけ

  2. 02

    現場に渡す

    リンクを共有

  3. 03

    現場が情報を集約

    担当・情シスが確認

  4. 04

    内訳が判明あなたに戻る

    結果があなたに共有される

  5. 05

    削減の検討あなたに戻る

    検討事項をあなたが決裁

THE GAP

「把握できていない」「まだ大丈夫」では、もう済まされない。

シャドーAIも、AI費用の増加も、「うちは大丈夫」と思われがちな話です。ただ、公開されている調査を順に並べると、同じ方向を指しています。

  • 01ボトルネック

    AIは水面下で膨張利用されている

  • 02致命的リスク

    AIの課題を把握する人が不在

    • 82.8%

      AI費用把握に課題を感じる割合

      課題だとは、もう気づかれている

      AI利用コストの把握に「課題を感じている」(非常に19.5%+やや63.3%)

      LayerX 2026.6 / n=400
    • 73%

      管理外AI利用への未対応率

      気づいていても、束ねる人がいない

      管理外のAI利用の「実態が把握できていない」43%+「把握しているが対策が取れていない」30%

      ガートナージャパン 2026.6 発表
  • 03容赦ない膨張リスク

    円安やAI普及は止められない

    • 20202026

      円安の進行状況

      実績

      同じ使い方でも、円の支払いは増える

      +48%

      2020年→2026年

      106.77円158.13円

      米ドル/円の年平均。2026年は1〜6月平均

      IMF / 年平均レート
    • 20232030

      国内の生成AI需要の拡大状況

      予測

      使う量そのものが増えていく

      +47.2%

      年平均(2023年→2030年)

      1,118億円1兆7,774億円

      JEITA 2023.12.21 発表

だからこそ、早期発見と早期対策がいま、欠かせません。

まずは社内の実態を把握

どこに、いくら出ているのかを見つける

実態に応じた対策を打つ

分かった内訳から、順に手を当てる

いま2分で測る

9問・2分・登録不要/分からない項目は現場に振れます

ツール一覧

TOOLS

どれも無料・登録不要です。いまお使いいただけるのはAI&クラウド予算チェッカー・円安シミュレータとクラウド請求書チェッカーで、残りは順次公開します。

「近日公開」のツールは順次公開します。このほかのツールも準備中です。

COSTCOMPASSの考え方

動き出すのに必要なのは、あなたの3分だけ。

3分
あなたの作業
2回
戻ってくる回数
¥0
かかる費用
  1. 01あなた

    測る

    9問に答えるだけ

    2分

  2. 02あなた

    現場に渡す

    リンクを共有。分からない項目も一緒に

    1分

  3. 03現場

    情報を集約

    明細・契約を集める

    2〜3営業日

  4. あなたに戻る

    04現場

    内訳が判明

    概算と実額を突合

    1営業日

  5. あなたに戻る

    05現場

    削減の検討

    打ち手に優先順位

    1週間ほど

測らなかった1か月分は、
そのままの請求で確定する。

  • 円安とAI利用で、費用は放っておくと増える
  • 見直し余地は、測らないと存在すら見えない
  • 測るのはあなたの3分。動くのは現場

2分で測って、あとは現場に渡すだけ。

登録は不要です。結果はその場で表示され、そのまま現場に共有できます。